頭に関する言葉 単語集

頭に関する言葉

日本語でも述べる理論は素晴らしいけれど実行が伴わないとか、頑固、 また体に比べて頭が大きなモノなどに対しても使いますね、「頭でっかち」。 スペイン語でも同じようにこの cabeza (カベサ) 「頭」を使って そのような人に対して使います。 cabezudo (カベスード) cabezón (カベソ…
体に関する言葉 単語集

体に関する言葉

cabeza (カベサ) 「頭」 cara (カラ) 「顔」 ojo (オホ) 「目」 nariz (ナリス) 「鼻」 boca (ボカ) 「口」 oreja (オレハ) 「耳」 ceja (セハ) 「まゆげ」 pestaña (ペスターニャ) 「まつげ」 diente (ディエンテ) 「歯」 cu…
【不定詞】pocoとmuchoの使い方 1 スペイン語中級文法

【不定詞】pocoとmuchoの使い方 1

数がどのくらいあるということをはっきり述べないときに「少し」や「たくさん」という 言葉で表したりしますが、そのような場合に使う言葉が poco や mucho です。 それぞれに、形容詞的、副詞的、そして代名詞的な働きがあるのですが、 このように書いても何のことかさっぱりな気がしますので 例を用いて…
【文法】二者択一の接続詞 o または u 接続詞

【文法】二者択一の接続詞 o または u

2つ(あるいはそれ以上)のものがあって、どちらかを選ぶと言うような場合に使う 接続詞は o (オ)です。英語で言うと or ですね。 1. ¿Quieres caramelo o chocolate? (キエレス・カラメロ・オ・チョコラーテ) 「飴かチョコレートほしい(食べる)?」 飴かチョコレート…
【文法】2つの異なる事柄をつなげる pero 接続詞

【文法】2つの異なる事柄をつなげる pero

pero は「でも」や「しかし」、「~であるが・・・」と言いたいときに使う接続詞です。 1. Es dificil dejar de fumar, pero no es imposible. (エス・ディフィスィル・デハール・デ・フマール・ペロ・ノ・エス・インポスィブレ) 「タバコをやめるのは難しい…
【文法】接続詞yの使い方 接続詞

【文法】接続詞yの使い方

たとえば、「わたしは日本語、英語、スペイン語を話します。」のような 日本語、英語、スペイン語と3つの事柄を並べて話すときに接続詞 Y を使います。 1. Hablo japonés, inglés y español. (アブロ・ハポネス・イングレス・イ・エスパニョール) 「わたしは日本語、英語、ス…
【文法】言葉や文をつなぐ単語 Y 接続詞

【文法】言葉や文をつなぐ単語 Y

「ホセとマリア」の「ホセ」と「マリア」をつなぐ「と」や 「食べて寝る」つまり「食べる」「寝る」という2つの動詞を並べて使うために それらをつなげる語を接続詞と言いますが、そのような言葉をスペイン語では どのようにいうかというのがテーマです。 1. José y María 「ホセとマリア」 2. C…
【文法】過去進行中の文 再帰代名詞

【文法】過去進行中の文

まさに今現在起こっている出来事を表すのが現在進行形ですが、 これが過去の特定の瞬間に進行している場合という ちょっとイメージしにくい状況を表すのが過去進行形の文です。 過去に進行中の文は、現在進行形で使う estar + 現在分詞の動詞 estar が 過去形(点過去または線過去)になることによって…
【文法】再帰動詞と現在進行中の文 再帰代名詞

【文法】再帰動詞と現在進行中の文

まさに今現在起こっている出来事を表すのに 現在進行形の文の作り方を以前見ましたが、 ここでは despertarse 「目覚める」のような再帰動詞が現在進行形を作ったら どのような形になるのかを見てみたいと思います。 再帰動詞がどのように活用してどのように書かれるのかは該当ページを参照していただくこ…
【文法】条件文「明日晴れたら海に行くだろう」(未来) 条件文

【文法】条件文「明日晴れたら海に行くだろう」(未来)

てっとり早く言うと、 Si + 現在活用(条件部分), 現在活用(結論部分)という形の条件文の他に Si + 現在活用(条件部分), 未来活用(結論部分) という文も作ることができます。 条件部分が高い確率で達成すると見込める場合には、結論部分は現在形のほかに 未来形も使うことができます。 1. S…
【文法】条件文「気に入ったならあげるよ」(現在) 接続詞

【文法】条件文「気に入ったならあげるよ」(現在)

たとえば、かわいいぬいぐるみがあって姪っ子がそれを気に入った様子。 そこで、「気に入ったならそれあげるよ。」という文を si (スィ)という 接続詞を使って作ろうというのがここでのテーマです。 スペイン語では、「はい」と肯定の返事をするときにも sí (スィ)という 単語を使いますがこちらはアクセン…
【文法】未来を表現する動詞の活用 動詞活用表

【文法】未来を表現する動詞の活用

未来のことを表す場合の規則動詞の活用は、下の表の通り、語尾にかかわらず すべて同じ形をしています。 そして、poder、hacer、querer、saber、tener などに代表される不規則動詞も まったく同じです。 動詞の未来形の活用 主語 AR ER IR cantar 歌う comer 食べ…
【文法】「彼らによろしく言って」 動詞活用表

【文法】「彼らによろしく言って」

「私に手を貸して」の対象が変わる場合の例をここで見たいとおもいます。 「私」ではなく、「彼ら」の場合です。 たとえば、若い夫婦が夫の実家に帰省して、夫の両親が息子の妻に両親に会うときには 「よろしく言っておいてね。」というような状況を想像していただけると 分かりやすいかもしれません。 2. 「彼らに…
【文法】「手を貸して」 動詞活用表

【文法】「手を貸して」

命令形もただ「起きなさい」、「座りなさい」というようなものだけではないので、 ここでは、タイトルのように目的語を伴った場合の命令形についてみてみます。 1. 「手を貸して」 これは、dar la mano a ~ 「~に手を貸す、握手を求める」という意味の 言葉があります。「私に手を貸して」をこれを…
【文法】再帰動詞の命令形 再帰代名詞

【文法】再帰動詞の命令形

再帰動詞は、ある行為を行う人とそれを受ける人が同じ動詞とういうことで、 以前動詞 levantarse を例にどのようなものかをみました。 ここでは、その再帰動詞が命令形になったらどのように変化するのかを みてみたいと思います。 「起きなさい」と言うときは、次の表のように動詞 levantarse …
【文法】命令形を使った例文 3 動詞活用表

【文法】命令形を使った例文 3

お店などに入ってほしいものを頼むときにも命令形が使われます。たとえば、 Dame una barra (de pan). (ダメ・ウナ・バラ・デ・パン) 「フランスパンください。」 スペインなのにフランスパン・・・ってどうでもいいですね。 una barra は棒状のパンのことです。パン屋に来ている…
【文法】再帰動詞の否定命令形 再帰代名詞

【文法】再帰動詞の否定命令形

否定命令というのは、「~するな」というときの命令形の形です。 動詞 ponerse を例にみてみます 動詞ponerseの否定命令形 主語 再帰 代名詞 活用 読み方 yo - - - tú te no te pongas ノ・テ・ポンガス él/ella/Ud. se no se ponga ノ・…